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ご案内

当院は保険医療機関、自立支援医療機関(精神通院医療)、生活保護法指定医療機関です。

 

予約

予約について

 お問い合わせ

公式LINEでのお問い合わせやご連絡を承っております。
※返信までお時間をいただくこともありますのでご了承ください。

ご連絡手段としてお電話はなるべくお控えいただき、特に診療時間内はご遠慮ください。診療時間外にお願い致します。

受診時のお持ち物

ご来院の際にはマイナンバーカード(マイナ保険証)か資格確認証、医療券(生活保護)をお持ちください。
お薬手帳や他の医療機関からの診療情報提供書(紹介状)、血液検査の結果(健康診断や人間ドック、献血、他の医療機関でのもの)、自立支援医療受給者証、医療証(医療費助成)があれば一緒にご持参ください。
※心療内科・精神科の他医療機関に通院歴のある方は可能な限り診療情報提供書(紹介状)をご用意ください。
※自立支援医療、精神障害者保健福祉手帳、障害年金の更新をご希望の方で、前回の診断書が他の医療機関で作成されている場合、必ずその医療機関からそれぞれの診断書のコピーを入手し当院に提出してください。これら診断書のコピーがない場合、更新の診断書の作成を承りかねますのでご注意ください。

受付

マイナンバーカードをお持ちの方は受付カウンターに設置されたカードリーダーで受付をお願いいたします。

システム上、早くご来院された場合でもマイナンバーカードで受付をされた方を先にご案内することがあります。ご不便をおかけしますが何卒ご了承願います。

検査

初診時および必要なときに、簡易な心理検査を行います。

また、初診時および必要に応じて血液検査をお勧めすることがあります。身体の病気による精神症状の可能性を調べる、薬による治療を始めるにあたって身体の状態をチェックする、血液中の薬の濃度を調べて薬の量を変える、などの意味があります。

健康診断や献血、他の病院やクリニックでの血液検査の結果をお持ちいただければ、その結果を参考にし、当院での血液検査を省略し、費用負担を減らせる場合があります(検査結果が古い、十分な項目を調べていない、状態的に当日の血液を調べるべき、などの理由で活用できない場合もありますのでご了承ください)。いずれにしても、当院での血液検査は強制的なものではありませんのでご安心ください。

書類

◯書類作成のご依頼については診察時に限定(オンライン診療でも可)しており、書類代金はご依頼時のお支払いとなっております。ご依頼は原則としてキャンセルできませんのでご注意ください。

◯当院初診以前のことは証明できません。

◯休職・休学診断書の証明期間は診断書1枚につき最長1ヶ月となります。

◯書類をお渡し後の内容修正は原則不可です。受け取り時に確認をお願いいたします。記載内容の変更を希望される場合は、新たに書類をご依頼いただくことになります。

◯書類の受け取りについては、診察時および書類受取専用予約にて可能です(web予約にて書類受取の無料専用予約を設定しております。こちらでご予約された場合は診察や処方は一切できず、申請書類上の受診扱いになりませんのでご注意ください)。

◯診断書(精神障害者保健福祉手帳用)や障害年金診断書などの複雑な書類の作成をご依頼される場合、予め当院からのご質問に文面でご回答いただく必要があります。ご希望の方は公式LINEまたはメールにてそれぞれ「手帳」、「年金」とお送りください。

◯書類の郵送は切手貼付済みかつ宛先(基本的にご自宅)記載済みの返信用封筒(角形A4号封筒に140円分の切手を貼付)を診察時にご持参いただくか、当院にご郵送いただいた場合に対応いたします。切手料金不足の際は追加でお支払い(現金or銀行振込)が必要です。

◯傷病手当金支給申請書(療養担当者記入欄)について↓

「傷病手当金支給申請書(療養担当者記入欄)」のご依頼にあたっては、申請期間を事業主に確認の上、申請期間の最終日以降に当方での記入をご依頼ください。
※例えば申請期間が2026年1月1日〜2026年1月31の場合、2026年1月31からご依頼可能です。2026年1月30まではご依頼をお受けできません。
傷病手当金の申請にあたっては1ヶ月に1回(または4週間に1回)以上、かつ申請期間中に1回(または4週間に1回)以上の受診が勧められます(休職中の通院回数が少ないと通院する必要のない程度の病状だと判断されて支給が認められない可能性がある)。

 

書類の代金と作成期間の目安は以下のようになります。日にちに余裕を持ってお申し込みくださいますようお願いいたします。

※自立支援医療、精神障害者保健福祉手帳、障害年金の更新をご希望の方で、前回の診断書が他の医療機関で作成されている場合、必ずその医療機関からそれぞれの診断書のコピーを入手し当院に提出してください(または紹介状への同封が必要)。これら診断書のコピーがない場合、更新の診断書の作成を承りかねますのでご注意ください。

保険適用となる書類

・診療情報提供書・紹介状(保険医療機関・介護や障害福祉に関わる事業者その他診療報酬で定められた者への紹介状)750円(3割負担) 受付日より2週間後以降

・傷病手当金支給申請書(療養担当者記入欄) 300円(3割負担) 受付日より1週間後以降

・精神科訪問看護指示書 900円(3割負担) 受付日より2週間後以降

 

自費負担となる書類

・労災、公務災害の申請に係る書類 当院では記載いたしません

・診断書・証明書・意見書(当院書式) 3300円 基本的に即日発行可能(複雑なものは受付日より原則1週間後以降)

・診断書・証明書・意見書(当院書式ではないもの) 6600円 受付日より1週間後以降(複雑なものは受付日より原則2週間後以降)

・診断書(ハローワーク書式) 4400円 受付日より1週間後以降(複雑なものは受付日より原則2週間後以降)

・診断書・証明書・意見書(当院書式、英文または英語翻訳付き) 6600円 受付日より1週間後以降(複雑なものは受付日より原則2週間後以降)

・診断書・証明書・意見書(当院書式ではないもの、英文または英語翻訳付き) 13200円 受付日より1週間後以降(複雑なものは受付日より原則2週間後以降)

・保険会社に提出する診断書 9900円 受付日より1週間後以降

・自立支援医療診断書(精神通院) 5500円 受付日より25日後以降

・診断書(精神障害者保健福祉手帳用) 8800円 受付日より25日後以降

・診断書(精神障害者保健福祉手帳用)(自立支援医療と同時申請) 8800円 受付日より25日後以降

・障害年金診断書(障害年金の初回申請用)(当院初回) 16500円 受付日より5週間後以降

・障害状態確認届(障害年金の更新申請用)(当院初回) 16500円 受付日より4週間後以降

・障害年金診断書/障害状態確認届(当院2回目以降) 11000円 受付日より4週間後以降

・特別児童扶養手当認定診断書 11000円 受付日より4週間後以降

・特別障害者手当認定診断書 11000円 受付日より4週間後以降

・受診状況等証明書 5500円 受付日より2週間後以降

・診療情報提供書・紹介状(宛先がないもの、産業医・カウンセリングルーム等診療報酬対象外の者宛のもの) 5500円 受付日より2週間後以降

自由診療

・血液型検査 3300円

・自由診療/保険資格が確認できない場合などの預り金(再診・20歳以上) 10000円

・自由診療/保険資格が確認できない場合などの預り金(再診・20歳未満) 15000円

・自由診療/保険資格が確認できない場合などの預り金(初診・20歳以上) 20000円

・自由診療/保険資格が確認できない場合などの預り金(初診・20歳未満) 30000円

 

※上記以外については都度検討させていただきます。

※原則ご希望に基づき作成に努めますが、状況や病状によりますので必ず作成できるとは限りません。ご了承ください。

費用

診療費の目安(20歳以上・3割負担・処方箋を発行する場合、血液検査料は別途) 

・初診(30分)(対面) 約3200円〜

・再診(対面) 約1400円〜約1900円

・再診オンライン10分(20歳以上限定・過去1年以内に当院で対面診療歴あり)約2900円(その内オンライン診療システム利用料として自費負担1430円)〜

・再診オンライン10分(20歳以上限定・過去1年以内に当院で対面診療歴なし)約6000円(その内オンライン診療システム利用料として自費負担5500円)〜

平日18:00以降、土曜日12:00以降、日曜日、祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)に来院・受診された方、これらの時間帯に予約し受診された方には、夜間・早朝等加算として50点が加算されます(3割負担の場合は150円)。

※あくまでも目安です。

※高校卒業後年代で20歳未満の方は厚生労働省の規定した診療報酬に基づき、当院を初めて受診してから1年間の期間に限って、上記金額+1000円程度かかります。

お支払い方法

保険診療(対面):現金、クレジットカード(Visa/Mastercard/Amex/JCB/Diners Club/Discover)、交通系IC、iD、QUICPay、楽天Edy、WAON、nanaco、PayPay、楽天ペイ、au PAY、メルペイ、Alipay+、WeChat Pay

保険診療(対面 自立支援医療(精神通院)):現金

保険診療(対面 還付や返金前提のお支払い):現金

自由診療・自費負担となる書類(対面):現金

保険診療(オンライン)、オンライン診療システム利用料:melmo決済

保険診療(オンライン 自立支援医療(精神通院))、オンライン診療システム利用料:melmo決済

自由診療・自費負担となる書類(オンライン):現金、銀行振込

保険診療(オンライン 還付、返金前提のお支払い):現金、銀行振込

 

診療をお断りする場合

以下のような場合は診療をお断りすることがあります。

・常識の範囲を超えて大声を出す、故意に物品を破壊する、暴力に及ぶ、診察室から退室しない(他の患者さんがお待ちにも関わらず)などの迷惑行為があった場合。

・初診予約でNo-Show(キャンセル手続きのない不来院)、予約時間を過ぎてからのキャンセルをされた場合。

・No-Show(キャンセル手続きのない不来院)、予約時間を過ぎてからのキャンセルを繰り返される場合。

・支払いを拒否される場合。

・遅刻を繰り返される場合。

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